ファイルメーカーを使用したデータベースの構築

【ファイルメーカー(File Maker)の開発事例】
寄進者データベース

ファイルメーカを利用した小規模で効率のよいデータベースを構築します。
導入事例として「寄進者データベース」を紹介します。

地域コミュニティの祭事世話役

イベントごとに出席者・寄進者(お寺や神社で季節の催しごとにお金を寄付する人)情報を入力し、その場ですぐに寄進者シートを印刷。その用紙の貼り出しもする。

導入前の状況

寄進者名簿を壁に貼り出すために、係りの人が、寄進者の氏名と寄付金額を毛筆で書いていた。

FileMaker(ファイルメーカー)導入後

『イベントファイル』と、イベントごとに集まる『寄進者ファイル』をリレーションで動作させる。寄進者ファイルにおいては、寄付金を数字入力し、同時に別レイアウトで習字文字を即座に印字できるシステムを構築。従来、筆耕作業にかかっていたコストと時間を大幅に改善させた。

ソリューションビジネスの顧客満足度向上のため
FileMaker Business Alliance (FBA) のメンバーです。

あさひ高速印刷は、顧客満足度向上のため、FileMaker Business Alliance(FBA)に参加し、ファイルメーカー社から独占的なセールスやマーケティングについてのサポートを受けています。
FBAとは、FileMaker 製品ラインをベースにしたソリューション、製品、サービスを開発・提供する企業のために FileMaker が世界規模で展開するアライアンスのことです。メンバーになるためには、ファイルメーカを用いた開発事例など、過去の実績を提出する必要があります。
ファイルメーカによるデータベース作成をご検討の企業・団体様へ
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